高知で出会ったニューハーフ 顔はかわいいがペニクリは超デカイ!エロすぎるニューハーフセックス体験

こんにちは。ブログ管理人のてっちゃんです。

僕のニューハーフ初体験談はこちら

初めてタイでニューハーフとセックスしてからニューハーフにハマっています(笑)

 

今日は出会い系サイトでニューハーフと出会ったことについてありのまま経験した事を書こうと思います。

 

その日は会社の後輩を連れて夜遅くまで飲んでいました。

 

酔いも回ってきたとこで、後輩がいつもご馳走になってばかりじゃ悪いのでゲームをしましょうと持ち掛けてきました。

 

僕が勝てば支払いは後輩たちです。

 

僕が負ければハッピーメールを使ってニューハーフに連絡するといった内容のゲームでした。

 

僕は簡単な事だしOKしました。後輩は僕がニューハーフ好きなことを知りませんので罰ゲームと思っているようですが僕にとっては嬉しいゲームです。

 

結果は僕が負け、店の支払いとハッピーメールを使うという事になりました。

 

ハッピーメール使ってみましたが何の返事もなかったのですが、大いに盛り上がりました。

 

支払い済ませ解散しました。

 

帰りのタクシーで携帯を見ると返事が来ていました。

 

お相手は高知県に住む27歳のニューハーフです。

 

僕はすぐに返信していました。

 

それから2週間程経ちましたが、彼女とのやりとりは続いていました。

 

会う約束をする

僕は彼女に会ってみたくなり週末に食事の約束を取り付ける事にしました。

 

彼女は東京に来ると言っていたのでその日に合わせました。

 

彼女も会ってみたいという事だったので目黒駅で待ち合わせをしました。

 

僕が着くと彼女は既に待っていました。

 

この子かなと僕はメールします。

 

同時に携帯を見る彼女がいました。

 

僕は「ごめんね。待ったかな?」と彼女に声を掛けました。

 

携帯を見ていた彼女が顔を上げました。

 

彼女は「大丈夫だよ」とこたえました。

 

僕は彼女をみて驚きました。

 

凄い綺麗でタイプだったからです。

 

身長は160㎝ぐらいで黒のノースリーブシャツに膝上5cm程の白のミニスカートでショートヘアがよく似合う芸能人で言うと篠田麻里子似です。

 

かなり綺麗なニューハーフです。

 

 

最初に目がいったのは足です。

綺麗で細くて長い脚線美です。

 

彼女の脚線美に見とれていると彼女は「どうしたの?」と問いかけてきました。

 

僕は「何でもないよ。行こう」と彼女を連れて近くの某居酒屋へ僕はハイボールをレモン酎ハイを頼み飲んでいました。

 

僕は時折見える綺麗な足とスベスベの太ももが気になっていました。

 

酔いも回りはじめ僕は「凄い綺麗な足してるね?」と聞くと彼女も酔っているのか「そう~かな?」と嬉しそうに足をみせてきます。

 

一瞬だけチラリとピンク色のパンティーがみえました。

 

僕は「パンツ見えちゃったよ。黒でしょ?」とわざと間違えたふりをしました。

 

彼女は「違うよ~やだぁ~みえたの?」と笑いながら言いました。

 

 

僕は「じゃー確認しに行こうよ」と言うと彼女は「…いいよ」と言いました。

 

 

そのままホテルへ…

 

ホテルへ着くと僕は彼女を椅子に座らせました。

 

僕は膝間付き彼女の足を触りました。

 

思った通り白くスベスベで柔らかいのです。

 

すると彼女は「会った時からずっとみてたんでしょ…私の足」と言いました。

 

僕は「気付いてたんだね…僕も知ってたんだ…ピンク色のパンツ」と言って彼女の両足を広げました。

 

彼女は「キャッ…いきなりだし…みえてたの?」っと少し驚き言いました。

 

僕は彼女の両足を椅子の上に持っていきM字に開脚させます。

 

僕は「ほら…ピンク色…」と彼女のピンクのパンティーをみて言いました。

 

彼女は「恥ずかしいよ」と言うと僕は太ももから舐めていきました。

 

彼女の吐息が漏れてきます。

 

僕は白くスベスベで柔らかな太ももからピンク色のパンティーに顔を埋めました。

 

敏感なのか既に湿っていてモワッと彼女の香りが広がります。そこには硬くなった彼女のペニクリがありました。

 

 

彼女は「アン…ハァ…」と感じています。

 

僕は「ホントにピンク色って知ってたでしょ?…ここはどうかな?」とピンク色のパンティーをずらしました。

 

彼女は「やだぁ~恥ずかし…よ…ハァハァ…」と熱い吐息を殺しながら言いました。

 

僕は彼女の脚を広げて「大きくなっているね」とイヤらしく言うとそのまま直に彼女のペニクリをしゃぶりました。

 

 

彼女は「そこ…弱いの…ン…アァァン…そんなに…ハァ…」と甘い声で呟きます。

 

僕は大きくなった彼女のペニクリをベロベロと舐めまわしながら彼女の小さな胸を揉みました。

 

 

小さな胸でブラの中に手を入れるとギンギンに乳首は硬くなっていました。

 

彼女の吐息が益々荒くなります。

 

僕は硬くなった乳首を優しくコリコリと指ではじいてあげると愛液が溢れ出てきます。

 

僕はジュルジュルとイヤらしい音たてて吸い続けます。

 

彼女は「もぉダメ…ァアッ…イキそう…イッていい?イッ…」と甘えた声で言います。

 

僕はフェラをやめ「まだ…ダメ…」とじらします。

 

彼女は「イジワル…」と呟きました。

 

 

今度は彼女が僕のペニスをしゃぶってくれます。

さすが男の気持ちいいところを知っています。かなりうまいです。

 

 

 

そして僕は「イクのはこっちで…」とそのまま彼女のアナルに挿入します。

 

 

彼女の中は温かくヌルヌルです。

 

僕はゆっくり動いてやると彼女の小さな体が小刻みに揺れます。

 

彼女は「ヤバい…アンアァァ…ハァ…」と甘く悶えます。

 

僕は激しく腰を振り「これで…イっていいよ」とさらに激しく腰を振ります。

 

彼女は「アァァ…ヤダヤダァ…イクイクゥ~」と痙攣しました。

 

 

僕は「イっちゃった?…もう一回イっちゃう?」ともう一度激しく腰を振り続けます。

 

彼女はアナルから白い粘膜をたらしながら「アァアァ…アッイク!ダメまた…イクイグゥ!」と痙攣しました。

 

 

同時に僕も限界を迎え発射しました。

 

その後も幾度となく彼女はイキまくりました。

 

週末明けに会社の後輩にハッピーメールの事を聞かれましたが僕は「ダメだね…」と嘘をついてほくそえむのです。

 

ハッピーメールもニューハーフと出会えますね。かなりいいニューハーフでした。

 

ハッピーメールおすすめです。

 

 

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